さすらえど
 
しばらくこんな感じで
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2006年8月を表示

七夕の願い

こっちではまだ、七夕してたりしてた。

ちょっと短冊に書いてある願いをみてみると。

家族が幸せに暮らせますように
平和でありますように

こんなんばっか

まあ、当たり前なのは当たり前なんだけど。もう子供の頃から
そんな教科書どおりの願いっていうのはどうかと。

それを書いた大人が子供をほめる構図もなんか想像できる。

もっと本音を願いに書くべきだと思うね。
そりゃ第三者がみることを前提とした願いだけど。

意思を持続するのは難しい。自分の中のちょっとした希望に気づき、それをうまく育てるのも必要だと思う。



8月9日(水)08:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理

俺の空 三四郎編

スロット「俺の空」に感化されて、「俺の空」の原作や、本宮漫画をちょくちょく探してみてます。

「俺の空」、「俺の空 刑事編」を読んでこりゃ英和状態で、
その次の三四郎編探してたんだけど。

氷見の「ツーロン」(洋食屋)に「俺の空三四郎編」があったので、毎日ランチタイムに行って少しづつ読んでた。

ちょっと説明すると。
三四郎は 安田一平の腹違いの甥で、親父に古武術を教えられている。基本は柔道でケンカはめっぽう強い。
まあ、安田クループとは別に貧乏に育てられていて、これはいつもの「男樹」のような設定。

両親が死んだタイミングで、安田一平の世話になって、まあ、世界に旅にいくって感じ。

最初は俺の空の初代のように、現地にいって女を調達していく話だったけど、安田一平がある組織にやられてから、三四郎が安田グループのトップになる話となる。

ここからが最大のサプライズだったんだけど。
うーんなんかなあ。
まあ、ネットで感想みてもあんまり評価されていないし、おいらも同感する。

でも、なんか俺の空のキャラの職業遍歴がわかるんで、これはこれで良い気がするな。
はっきりいって、財閥のトップが、刑事とか検事で終わるなんて気持ち悪かったし。

最終的には1999年頃には、
武尊と一平は新党を作って政治家になってました。
あと一十三(ヒトミ)は結婚してました。

そんな感じ。あと、まだリメイク版とかあるらしいんで、どっかの漫画喫茶にないかなあ。



8月5日(土)16:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理

北斗SEについて

なんで、会う人会う人にスロットのこと聞かれるのかと思ったら。
ここで北斗SEを死ぬほど打つ宣言をしたからか。

実は、北斗SEを打ったのは丸一日のみで
その結果が、めちゃくちゃ悪かったので、もう打ってない。

 全然でんし。

なんか今回の北斗見て、スロットの一時代が終わった気がするんだよなあ。
2chの評判みるように、もうスロット引退だという気持ちは共感できる。
まあ、おいらも、引退とは思わんけど卒業とだけいっておこう。(また入学もありうるが)

そういや、なんだかんだといってもう8月なんだよなあ。



8月4日(金)12:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理


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