| 七夕の願い |
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| こっちではまだ、七夕してたりしてた。
ちょっと短冊に書いてある願いをみてみると。
家族が幸せに暮らせますように 平和でありますように
こんなんばっか
まあ、当たり前なのは当たり前なんだけど。もう子供の頃から そんな教科書どおりの願いっていうのはどうかと。
それを書いた大人が子供をほめる構図もなんか想像できる。
もっと本音を願いに書くべきだと思うね。 そりゃ第三者がみることを前提とした願いだけど。
意思を持続するのは難しい。自分の中のちょっとした希望に気づき、それをうまく育てるのも必要だと思う。
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8月9日(水)08:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理
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| 俺の空 三四郎編 |
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| スロット「俺の空」に感化されて、「俺の空」の原作や、本宮漫画をちょくちょく探してみてます。
「俺の空」、「俺の空 刑事編」を読んでこりゃ英和状態で、 その次の三四郎編探してたんだけど。
氷見の「ツーロン」(洋食屋)に「俺の空三四郎編」があったので、毎日ランチタイムに行って少しづつ読んでた。
ちょっと説明すると。 三四郎は 安田一平の腹違いの甥で、親父に古武術を教えられている。基本は柔道でケンカはめっぽう強い。 まあ、安田クループとは別に貧乏に育てられていて、これはいつもの「男樹」のような設定。
両親が死んだタイミングで、安田一平の世話になって、まあ、世界に旅にいくって感じ。
最初は俺の空の初代のように、現地にいって女を調達していく話だったけど、安田一平がある組織にやられてから、三四郎が安田グループのトップになる話となる。
ここからが最大のサプライズだったんだけど。 うーんなんかなあ。 まあ、ネットで感想みてもあんまり評価されていないし、おいらも同感する。
でも、なんか俺の空のキャラの職業遍歴がわかるんで、これはこれで良い気がするな。 はっきりいって、財閥のトップが、刑事とか検事で終わるなんて気持ち悪かったし。
最終的には1999年頃には、 武尊と一平は新党を作って政治家になってました。 あと一十三(ヒトミ)は結婚してました。
そんな感じ。あと、まだリメイク版とかあるらしいんで、どっかの漫画喫茶にないかなあ。
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8月5日(土)16:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理
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| 北斗SEについて |
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| なんで、会う人会う人にスロットのこと聞かれるのかと思ったら。 ここで北斗SEを死ぬほど打つ宣言をしたからか。
実は、北斗SEを打ったのは丸一日のみで その結果が、めちゃくちゃ悪かったので、もう打ってない。
全然でんし。
なんか今回の北斗見て、スロットの一時代が終わった気がするんだよなあ。 2chの評判みるように、もうスロット引退だという気持ちは共感できる。 まあ、おいらも、引退とは思わんけど卒業とだけいっておこう。(また入学もありうるが)
そういや、なんだかんだといってもう8月なんだよなあ。
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8月4日(金)12:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理
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