| 牛丼戦争 再びなのか |
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| 牛丼戦争については、書こうか書くまいか悩みどころなんだけど。
牛丼の話、今、キャンペーンで、 牛丼並みで 松屋、240円 すき家 250円 吉野家 279円 となっている。
おいらは、週に5回以上は牛丼屋に入るので、まあ、公平にいえるレビュアであるとだろう。 牛丼戦争の「ジャッジメント」として、公平であるために、できるだけ「並」のみを注文するようにしている。
卵をかけると味が安定してしまうので、うまい・まずいがわからなくなってしまうので、心の中で禁止にしている、そのため、卵味が物足りないので、紅ショウガや七味を大量に使うが、これが本来、ファーストフード系牛丼の正しい食べ方のはず。
まあ、最近、どの店も味と量が安定していない。 吉野家が比較的にうまいが、たまに、すき家も極たまにうまい肉の時がある。 量も「並」を頼みだしてから気が付いたが。どの店も毎回安定しない。あきらかに、大盛りだろうというぐらい肉が盛るときもあれば、かなり白飯がみえるくらいの盛りも多い。
まあ、客の注文ぐあいを観察していると、キャンペーンだからといって、必ずしも、牛丼が売れているわけでない気がする。安すぎて逆に頼みづらいのかもしれない。 吉野家はメニューのバリーエションが少ないので、必然的に牛丼を頼む人が多いが。松屋、すき家は比較的に違うものを食べている人多く感じる。
今回、240~250円とかに下げれた理由はそこにあるのかもしれない。
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1月17日(月)00:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理
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