さすらえど
 
しばらくこんな感じで
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2007年5月30日を表示

ZARDと松岡農相

ニュースでやってた。
全然関係ない二人の死亡の話は

「ああ、二人ともまだやりたいことがあっただろうに」

という面で共通する気がする。まあ、ほとんどの死人がそうか・・・・どうでもいけど。

というか政治家の今回の自殺、本当に報道も容赦ないね。

今までやってきた功績はまったく無視で、原因ばっかり注目している。
政治家としてみても、非常にかわいそうな扱いだと思うなあ。

「情報が人を殺した」こういう現象が幽霊より恐いと思うけど、一般的にどうなんだろう。

あと、生き死にの話ばっか書いても あれなんで、しばらく書かないけど。もう一個だけ。

「ここって昔、人が死んだことがあるらしいよ」

といって場所を恐がっている人がいるけど。
過去にさかのぼれば、人が死んでない地域はほとんどない。むしろ人が死んでない地域を聖域として畏怖すべきではないだろうか?・・・・どうでもいけど。



5月30日(水)00:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理

なんとか占星術

占いは嫌いじゃないが。(未来を単純な法則で予測するということを研究するという行為は素晴らしいと思う)

細木系の話は話半分に聞くべきだろ。年配の方々で、あれが気になってしょうがない人がいる。

その人は
「大切な人が謎の原因で亡くなったとき、大殺界だったからしょうがない」
といって、本気に信じれるのだろうか?

ちょっとした不幸なら大殺界でしょうがない安心できるんだろうが、占いなんてその程度のことで、それで悔い残らないと思い込める人はよほどのあれだと思う。

あの拉致被害者とかで、当時、家族らが大殺界だったからしょうがないと思ってたら、今、彼らは日本にいないだろう。

運命を信じるのはかまわないが 信じることで大切なものも見落とすことがあることに気づくべきだろう。



5月30日(水)00:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理

ガストで聞こえてきた話

ファミレスで隣に座ったグループが
「幽霊が恐い」とか話してた。
「何せ、目に見えないから恐い」
「そうだよね」
という話になったときに「んっ」と一言二言いいたくなったけど、飲み込んだ。(当然、関係ない人だから)

 「音だって、目に視えないし、熱だって視えないだろうが・・・」

目に視えないから恐いという論理展開では、そんなに共感できないゾ。まともに教育うけていたのか?目に見えないものはいっぱいあります。本当に恐いのはもっと別のものだと思うよ。(たとえば「時間」とか「(生きている)人の恨み」とか)
と思っていたら

「でも、守護霊が守ってくれてるから大よ丈夫だっていってた」

・・・ああ、だめだこりゃ。



5月30日(水)00:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記 | 管理


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