さすらえど
 
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2008年9月23日を表示

どうでもいい夢の話

ごくたまに面白い夢?をみる。
そういうものを見たときに、忘れないようにメモを取るようにしている。すぐ忘れてしまうから。
別に作家を目指しているわけでないが。
自分の脳の思考回路を見つめなおすためにいいだろうと思っている。最近、たいした夢をみなかったけど。

昨日みた不可解な夢(自分にとってはさほど不可解はではない。プロファイリングも終わってるけど)
とりあえず書いて見る。

以下本文

 誰かにある学校の図書率につれてこられる。
 ※その前のシーンは覚えてない。
 そこにいた人に話をきくと、その人は
 「学校の図書室の本棚でロッククライミングするのが好きな先生(管理人?)」らしい。

 良い本が詰まってる本棚を登るのが好きだそうだ。
 別に本自体が好きでないみたい。良い本というのは埃がついたような郷土史みたいもん。
 ためしに、私の前で、普通に本棚を登りだすが、半分ぐらいで、本棚が倒れてきて、本も全部落ちてきてしまう。
 そこでこっちを向いて、ニヤッとして

 管理人:「どうだいいだろ」

 私:「ええ、そうですね。おもしろそうかも」
 (登るのが楽しいのか倒すのか楽しいのかわからないけど、とりあえず相手に合わせる)
  「でも登るにはちょっと本棚が低すぎますね」
 (170cmぐらいの高さ)

 管理人:「そうなんだ。僕はもっと高いのを上りたいんだけど。ここは天井が低くって」

 私:「いっそう天井をぶち抜いて凄く高いの入れますか?」(と、天窓がついた低い天井を見る)

 管理人:「うん。それは僕も考えていて、申請中なんだ」

 私:「へえ。それはうまくいくといいですね」

 ふと、窓の外をみると、Hと書いてあるヘリポートがある。その視線に気づく先生。

 管理人:「あ、僕はヘリの免許をもってるんだ。
     暇だから取ったんだけど。ほかににも色々資格持ってる」
     「ヘリがあるとこの本棚が高くなった時に便利だろ。」

 私: 「資格マニアなんですね。」

目が覚めた。

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最後のほうになるとカオスな会話だけど。(夢なんてそんなもん)
大体こんな感じ。
夢をみているときは「こんなところでくすぶってなくて早くプロになるべきだ」と思ってた。



9月23日(火)09:05 | トラックバック(0) | コメント(1) | 雑記 | 管理


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